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積立基金運用におけるSDGsへの貢献


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印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 ページID:0018916 更新日:2020年11月27日更新

ソーシャルボンド(SDGs債)の購入について

 鹿嶋市は、国連の提唱するSDGs(持続可能な開発目標)の理念に賛同し、積立基金の運用を通じた社会貢献への取り組みとして、東日本高速道路株式会社が発行するソーシャルボンド(※SDGs債)を購入しました。

 ソーシャルボンドとは、社会的課題の解決に貢献するプロジェクトの資金調達のために発行される債券です。

 この債券の発行で調達された資金は、東日本高速道路株式会社の高速道路事業を通じた、地域活性化、交通安全の推進、災害対策、環境保全などの社会貢献活動に活用されます。

 鹿嶋市では、SDGsの達成に向けた様々な取り組みを推進していきます。

※SDGs債とは、グリーンボンド、ソーシャルボンド、サステナビリティボンドなどの総称で、グリーンボンドは環境や気候変動などの課題、ソーシャルボンドは社会的課題、サステナビリティボンドはその両方の課題解決などに向けたプロジェクトの資金調達のために発行される債券のこと


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